サスティナビリティー

Sprinklrは世界15か国に24か所のオフィスをかまえ、グローバルに思考し、行動しています。私たちは国連グローバルコンパクトの環境原則、特に原則7、8、9を自社の環境ポリシーのガイドラインとして使用しています。:
原則7
環境問題の予防的なアプローチの実践に努めます
原則8
環境責任の促進を率先して行います
原則9
環境にやさしい技術の開発と普及を推進します

私たちのアクションは、これらのサスティナビリティーの原則に従っています。

Microsoftの主要パートナーとして、クラウドコンピューティングおよびデータストレージにはカーボンニュートラルな一次電源を使用しています。Microsoftは2030年までにカーボンネガティブの実現を目指しています。(原則9)

社会問題に関するCMOの言及

ニュース、ブログ、ウェブ、ソーシャルメディアで、社会問題に関連して上位50をはじめとするCMOに言及している投稿の平均数

SprinklrがForbesおよびLinkedInと共同発表した「世界で最も影響力のあるCMO」(2019年)レポートでは、世界的に重要な問題への取り組みの指揮を執る人材としてはマーケティングリーダーが最適であるというテーマについて分析を行い検証しました。その結果、影響力のあるマーケティングリーダーはサスティナビリティーについてのパブリックな会話に平均的なCMOの6倍参加しているという事実がデータから判明しました。環境の持続可能性は世界的に大きな関心事項となっており、私たちはお客様とともに会話に参加するよう努めています。
未来の世代はモダンチャネルでのつながりを求め、気候変動への対応を望んでいます。私たちは、この2つの目標を追求するブランドを率先して支援しようとしています。
Grad Conn,
Sprinklr、エクスペリエンス&マーケティング最高責任者
環境問題の予防的なアプローチの実践に努めます
Sprinklrのベンダー選定におけるすべての意思決定では、環境サスティナビリティーを大きな要因と考えています。
環境責任の促進を率先して行います
米国Sprinklrの主要オフィスでは、使い捨てプラスチックや紙ナプキンなどの使用を止め、再利用可能または土に還る素材への移行を進めています。
インドのグルガオンオフィスでは、使い捨ての飲料水ボトルをすべて再利用可能なガラス容器に入れ替えました。
お客様は気候変動を懸念しているでしょうか?
データがその答えを示しています。2,000人の最新サンプルをとってTwitterで次の各ブランドをフォローするよう依頼し、そのうち気候変動に関して影響力のある思想リーダーの少なくとも1人をフォローしている割合がどれくらいかを調査しました。

顧客体験管理(CXM)に進化をもたらすもの

お客様を本当に大切にできていますか?答えが出ないなら、今すぐ私たちにお声がけください。Sprinklrは、世界で最も価値あるブランド10社のうち9社に採用され、優れた顧客体験の創出を支えています。

Sprinklrは、ケア、リサーチ、エンゲージメント、広告、マーケティングの連動によって現代にふさわしい顧客体験管理(CXM)を実現し、組織の増益、コスト削減、リスク最小化に寄与して、顧客に実質的なバリューをもたらします。

貴社の顧客体験管理(CXM)を進化させるこの機会を、ぜひご活用ください。

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